大学 入学金 授業料 返還 返金 私大 高校 予備校 専門学校 幼稚園 学習塾 内容証明 少額訴訟
入学金授業料返還請求相談窓口


入学しないのに返還してくれない入学金や授業料。学校は一切返還しないと一点張り。
納得できない!と思う方は返金実績多数の香川行政書士事務所にご相談下さい。全国対応。
| ホーム | 特定商取引法に基づく表示 | 代表プロフィール | 香川行政書士事務所ブログ | 個人情報保護方針 | 相談フォーム | 相互リンク集 |
入学金・授業料返還請求相談窓口ホーム

入学金・授業料返還請求相談フォームはこちら

入学金・授業料をなぜ返還しないのか?

入学金・授業料の返還請求にはまず内容証明郵便を活用

入学金・授業料を返還請求する際の根拠となる法律条文

入学金・授業料の返還請求に少額訴訟などの法的手段を検討

英会話・パソコンスクール・学習塾に授業料返還請求する場合

相互リンク
 ├相互リンク集(お申込み手順)
 └かんたん相互リンク


特定商取引法に基づく表示

入学金授業料返還請求少額訴訟などの法的手段を検討


入学金授業料返還請求少額訴訟などの法的手段を検討

少額訴訟とは

60万円未満の金銭債権に限り、原則1日で審理が終り、即日判決が出る形態の訴訟のことです。

証拠があり、必ず勝てる、というようなケースに適しています。
詳しくはこちら ↓
少額訴訟の活用(姉妹サイト内)



まずは内容証明を送ったが、その結果学校側からやはり返還してくれなかったり、返還額に納得が行かなかったりという場合、ここで少額訴訟などの法的手段を検討することになります。

状況により、再度内容証明で交渉する方法もありますが、いずれその交渉方法では行き詰ってくることが考えられます。

その場合は、少額訴訟を提訴することを検討してみても良いと思います。



裁判ってお金がかかるし、面倒・・・。

という声も聞こえてきそうですが、

お金がかかるのは弁護士さんに高い報酬を支払うからです。

ほとんどの少額訴訟では弁護士さんなど代理人を伴わない『本人訴訟』です。

もちろん学校側も弁護士さんを頼むと割に合わないので学校の関係者が来るでしょう。


また、確かに面倒ですが、原則1日(数時間)で終る裁判ですので、

イメージしている面倒さとは違うはずです。

提訴までされるとは思っていない学校もありますし、提訴されると実は困ると考えている学校もあると思います。



もし負けても請求額の1%程度の訴訟費用負担だけで、

相手の弁護士費用などの負担をさせられることもありません。
(60万円なら印紙代6千円+切手代4千円=合計1万円程度)

また、途中で止める(訴えを取り下げる)こともできますので、

実は消費者側のリスクはあまりないんです。


従って、泣き寝入りするぐらいなら
とりあえず提訴してみましょう。


当事務所ではそのアドバイスを行うことができます。
※但し、行政書士は法律により裁判所に提出する書類の作成をすることができません。


入学金・授業料返還請求相談はこちらをclick!


| ホーム | 特定商取引法に基づく表示 | 代表プロフィール | 香川行政書士事務所ブログ | 個人情報保護方針 | 相談フォーム | 相互リンク集 |
|
サイトマップ |